レスポール・キット(14)クリアー塗装 レスポールのバインディングの筆塗り塗装もどうにか終わりました。 思った通り、ムラやはみ出しだらけです。 まあでも、遠くから見たらわからないし、むしろ年季が入って見えるし、はくがつくのではないか塗装を剥がして分かったアメスタの真実 ご存じの方もいると思いますが、フェンダーのアメリカンスタンダードや、レギュラーのエリック・クラプトン・モデル等はボディートップとバックに 継ぎ目を隠すための薄い板を貼っています >現行モデル(American Professional)もそうなのラッカー塗装というのもあり、完全ケース保管。 弦は張りっぱなし。ただ緩めておいた。 1年で音が出なくなったので、通電一切なし。 前期以外、ケースを開いたのは数回のみ。 結果、どうなったのか? 時は17年。長きに渡る暗闇生活を強いられた2本。
漆レスポールを再塗装しよう 工房便り Tsubaki Guitars Leather
